台湾 新竹 滞在記

新竹より台湾の情報を発信します。

漁太郎

台湾式居酒屋「漁太郎」、中国語の先生に連れて行ってもらった。
もう一人、先生の生徒の日本人のIさんも一緒に。

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太郎という名が付いているので日式のようだが、純粋な台湾料理だという。

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生け簀には魚やカニが。刺身もできるという。

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テーブルに中華料理がずらっと並んだ。
とても3人で食べられる量ではない、心配になる。

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宮保牛丁。牛肉、ピーナッツ、唐辛子の和え物。
宮保ナントカという料理は主菜をピーナッツ、唐辛子と一緒に炒めたもの。実は僕の好物。
美味しい。

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鱈のフライ。これも美味しかった。

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生け簀に居たカニを注文したが、これはいただけなかった。カニの味がしない。

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よく分からないスープ。今イチの味。
後ろにはイモ焼酎が。実は中国語の先生はイモ焼酎が大好きなのだ。

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店内は盛況。
この手の店は一人では入れない。入ってはいけないという規則な無いのだろうが、やはり一人で入るのは変だ。
だから、いつも一人で食事する僕的には台湾居酒屋初体験であった。


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やはり3人では全部食べきれず残す事に。もったいないけど。
でもほとんどの料理はおいしく満足できました。
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  1. 2011/10/25(火) 22:27:09|
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